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高収益作物次期作支援交付金の運用見直しについて(お知らせ)

更新日:2020年11月17日

追加措置について

本交付金を見込んで次期作に向けた資材購入等の取組みを行った生産者の経営に影響が生じないようにするため、国において、追加措置が行われることとなりました。詳細については、以下の概要及び農林水産省ホームページでご確認ください。また、申請手続き等につきましては、後日郵送でご案内いたします。

追加措置の概要

  • 支援対象となる生産者

本交付金の10月の運用見直しにより、交付予定額が減額又は交付されなくなる生産者であって、4月30日から10月30日までの間に、次期作(令和2年4月30日以降の作)に向けて新たに機械・施設の整備や資材等の購入または発注を行った方

  • 支援内容

機械・施設の取得費、資材等の掛かり増し経費
※補助額は、運用見直し前の交付予定額が上限(運用見直しにより交付額が減額となった方は、その減額分が上限)となります。

新品種・新技術の取組みについて

次期作(令和2年4月30日以降の作)において以下のファイルに記載されている新品種・新技術を新たに導入された方については、取組面積10aあたり2万円(中山間地は2.2万円)の交付を申請することができます。
※下記一覧記載の新品種・新技術に前作から継続して取り組んでいる場合は対象外となります。

対象となる方は、以下の様式に取組内容及び取組面積を記載のうえ、12月7日(月曜)までに市農政課または各地域庁舎産業建設課へ提出してください。

制度の運用方法が見直されることになりました

標記事業につきまして、「新型コロナウイルス感染症の影響を受けた農業者を支援する」という事業目的を踏まえ、10月12日付で農林水産省において制度の運用が見直されました。
既に本事業へ申請いただいている方につきましては、追加の手続きに必要な書類を郵送しておりますので、11月20日(金曜)までに市役所農政課又は各地域庁舎産業建設課まで提出してください。

運用見直しの概要(交付申請額の算定方法の変更)について

交付申請額について、当初は「次期作の全作付面積」を対象として算定していましたが、制度運用の見直しの結果、以下の1~3のうち最も低い額に変更されました。

  1. 当初に申請した額
  2. 2月~4月(花きは5月)までに出荷した品目のうち「前年の同期間より売上げが減少した品目の作付面積」に支援単価を乗じた額
  3. 前年作と今年作の同時期(2月から直近月)の売上げを比較し、前年より売上げが減少した品目ごとの減収額の合計

運用見直し及び追加措置の詳細については、以下のファイル及び農林水産省ホームページをご確認ください

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。高収益次期作支援交付金(農林水産省HP・外部リンク)

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お問合わせ

鶴岡市役所 農政課
〒997-8601 山形県鶴岡市馬場町9番25号
電話:0235-25-2111
FAX:0235-25-8763

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メール:tsuruoka@city.tsuruoka.lg.jp(問い合わせ先)
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