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朝日連峰登山道情報【泡滝~大鳥池~以東岳間】道路情報

更新日:2017年9月6日


幻の巨大魚タキタロウ伝説で有名な「大鳥池」


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[2017年9月6日現在の状況]

大鳥から泡滝登山口までの市道泡滝大鳥線は通行可能ですが、豪雨などによる荒天により通行止めになる場合がありますので予めご了承下さい。

登山道情報についてはホームページにて随時お知らせします。
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※以東岳避難小屋は現在使用できません。利用可能になり次第お知らせします。ご迷惑をおかけしますが御理解と御協力をお願いいたします。
※2017朝日連峰山行メモが完成しました。装備を十分にして朝日連峰登山をお楽しみ下さい。

◇大鳥池、以東岳への登山や釣りで入山される場合は、旅館朝日屋にて登山計画書を提出いただきますようお願いします。
登山計画書用紙は下記よりダウンロードできます。

●登山期間:6月中旬~10月中旬
●小屋:〔大鳥池小屋]収容人数100名(水場有、寝具・燃料無)
●所要時間:JR鶴岡駅~泡滝ダム/バス・ハイヤー約2時間10分(期間運行)※車の場合は約1時間30分
・泡滝ダム(150分→←120分)大鳥池小屋
・大鳥池小屋(210分→←140分)以東岳小屋(直登コース)
・大鳥池小屋(170分→←120分)オツボ峰(50分→←40分)以東岳(オツボコース)

【以東岳】
朝日連峰中の高峰、高山植物多種あり、遠近の諸峰、日本海、庄内平野を望み、眼下に大鳥池を見下ろす。朝日連峰縦走路の起点として、または終点として多くのアルピニストにその名を知られている以東岳。決して高くはない山でありながら著名であるのは、ひとえにその質量感にあると言っていい。標高963m(湖面標高)には、「タキタロウ」と呼ばれる幻の巨大魚が神秘の湖に住んでいる。ヒメサユリやヒナウスユキソウ、ニッコウキスゲ、マツムシソウの花を眺め、オツボ峰から先の尾根は次第に狭くなり、いくつかの小ピークを乗り越えて以東岳山頂となる。主峰大朝日岳に劣らぬ大展望を得、足下には静かに空を映す大鳥池がたたずんでいる。

朝日庁舎産業建設課


大鳥池避難小屋


登山口(泡滝ダム)


オツボ峰のヒメサユリとニッコウキスゲ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。山形県朝日町観光協会ホームページ 朝日連峰登山情報

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。あさひむら観光協会HP

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お問合わせ

鶴岡市役所 朝日庁舎 産業建設課
〒997-0492 山形県鶴岡市下名川字落合1番地
電話:0235-53-2111
FAX:0235-53-2119

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鶴岡市 

〒997-8601 山形県鶴岡市馬場町9番25号 電話:0235-25-2111(代表番号) FAX:0235-24-9071
メール:tsuruoka@city.tsuruoka.lg.jp(問い合わせ先)
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